全然丁寧じゃない暮らし

面倒な事は何もしたくない

情報はナマモノなんやでっていう話

ネット上には真偽はともかく無数の情報が散らばっている

 

書店を覗いても、無数の本がある

毎日のように新しい本が発行され、毎日のように消えていく

 

その無数にある情報の中で、自分にとって必要なものなどほとんど無いと思っている

 

むしろ、ネットなんて特にだがかなりの数の嘘情報があると思う

 

 

本に至ってもそうだ

たくさん並んでいる健康関係の本も、極端で目新しい事を書けば売れるのだ

そして数ヶ月後には同じ著者でも違うことを書いていたりする

 

そして所有している本に至ってもそうだ

『いつかこの情報が必要になるかもしれない』

と思い、読んでいないのに手放せない本もある

 

しかし、しばらくしてその情報が必要になった時、数年前に発行された本の情報はもう古いのだ

 

情報というものは鮮度が重要である

 

本当に必要になった時に必要なだけの情報を仕入れる能力を鍛えなければならない

 

あたまでっかちになったってロクな事はない

適度に物を知らない方が幸せに生きられるのだ

 

情報の断捨離はこのご時世大変に重要な事である

 

SNSなどもってのほかだ

他人の生活覗き見したってロクな事ない

 

自分は自分だ、無駄なノイズはシャットアウトするに限る

 

↓youtubeで耳掃除動画を見てスッキリしているがこれは必要な情報なのだ(キリッ↓

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