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全然丁寧じゃない暮らし

面倒な事は何もしたくない

好きの反対は無関心というがそれはどうなんだという話

好きの反対は無関心だという人がいる

 

でも私はやっぱり好きの反対は嫌い、嫌いの反対は好きだと思う

 

何故ならば!

私は牡蠣だけがどうしても嫌いで食べられないのだが

牡蠣に対して無関心だと思ったことはない!!!!嫌いだ!!

 

嫌いな物は嫌いなのだ

 

もしかして対人に対してだけ言えることなのだろうか

あの人嫌い、と思っている事自体、意識しているということなのか

 

いやだからといって好きの反対は無関心とは言えない

反対ということはひょんな事で反転する可能性があるということだろうか

 

私は無関心な事は多い

エグ○イルグループとか

アイドルグループとか

車の改造とか

高そうな腕時計とか(1万円と100万円の時計では過ごす時間が違うのだろうか…とどうでもいい事をよく思う)

鉄道とか

 

それがひょんな事で無関心→好き になる事はない

 

やはり、好きの反対は嫌いである

 

嫌いな物が突然好きになる事もないけどな

 

逆に、好きな物が突然無関心になる事はあるのだろうか

好きなものが突然嫌いになる事もあるのだろうか

わからない

今までそこまで熱を入れて好きだった物がないからわからない

しいて言うならばカレーだが、カレーは今のところ30年以上継続してずっと好きだ

 

それはさておき、私は一生牡蠣を食べることはないだろう・・・

どうでもいいが、牡蠣を食べられないと言ったら

『それは本当に美味しい牡蠣を食べたことが無いからだ。牡蠣が嫌いなんて人生の半分損してる』

と言ってくる人がいる

 

いやいや・・・むしろあなたの人生の半分、牡蠣で出来てるなんてかわいそうだね!!

 

と思わざるを得ない

 この『人生損してる』シリーズはやめてほしいものだ

 

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